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サイエンス・ダイアログ・プログラム(2020年9月24日:2年生全員対象)

日本の研究機関で最先端の科学を研究している外国人研究者の講義を英語で受講し、母国のお話、科学者になった理由、研究内容などをお話ししていただきました。 母国を離れ(母語ではない英語を使い)海外で研究者として活躍している方の講義を聞くことで、生徒が将来へのビジョンを描くきっかけとなり、また、科学者として研究をするためには英語力が必要であると実感することで、英語学習への動機づけになればと思います。

講  師:Francesco BALLARIN博士(東京都立大学・大学院理学研究科/国籍 イタリア)
研究内容:洞穴動物相の進化をもたらした古環境要因の解明
   『Life in darkness. Why cave animals are so strange and what can they teach us?』




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