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サイエンス・ダイアログ・プログラム(令和元年12月:1年生全員対象)

日本の研究機関で最先端の科学を研究している外国人研究者の講義を英語で受講します。母国のお話、科学者になった理由、研究で面白いと思うことなどをお話ししていただきました。

母国を離れ(母語ではない英語を使い)海外で研究者として活躍している方の講義を聞くことで、生徒が将来へのビジョンを描くきかっけとなり、また、科学者として研究をするためには英語力が必要であると実感することで、英語学習への動機づけになればと思います。

実施日

令和元年12月19日(木)

講師

William John FEENEY 博士 (東京大学・大学院/情報学環)

国籍:アメリカ

研究分野:情報学・エンターテインメント・ゲーム情報学

講義内容

『Studying the Strange and the Familiar with Anthropology』

講義の様子




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