ホーム > 学校案内 > 国際性の育成 > サイエンス・ダイアログ・プログラム(28年12月:1年生全員対象)



サイエンス・ダイアログ・プログラム(28年12月:1年生全員対象)

日本の研究機関で最先端の科学を研究している外国人研究者の講義を英語で受講しました。母国のお話、科学者になった理由、研究で面白いと思うことなどをお話ししていただきました。

母国を離れ(母語ではない英語を使い)海外で研究者として活躍している方の講義を聞くことで、皆さんが将来へのビジョンを描くきっかけとなればと思います。

実施日

平成28年12月19日(月)

講師

Richa TAMBI 博士 (東京農工大学大学院 工学研究院 ゲノム生物学)

研究内容:神経ペプチドの体系的なデータベースの構築と機械学習法を用いたその構造傾向性の予測

講義内容

Bioinformatics in Biotechnology

講義の様子




ページtop