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サイエンス・ダイアログ・プログラム(28年7月:2年生全員対象)

日本の研究機関で最先端の科学を研究している外国人研究者の講義を英語で受講します。母国のお話、科学者になった理由、研究で面白いと思うことなどをお話ししていただきました。

母国を離れ(母語ではない英語を使い)海外で研究者として活躍している方の講義を聞くことで、生徒が将来へのビジョンを描くきかっけとなり、また、科学者として研究をするためには英語力が必要であると実感することで、英語学習への動機づけになればと思います。

実施日

平成28年7月15日(金)

講師

Mohsen Jafari SONGHORI 博士(イラン出身 東京工業大学 情報理工学院)

研究内容:意思決定組織の構造によって決まる複雑システムの相互作用に関する研究

講義内容

"How computer science enables firms to design more innovative products?"
「コンピュータサイエンスが、どのように企業の革新的商品開発を可能にするか」

講義の様子




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