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サイエンス・ダイアログ・プログラム(27年12月:1年生全員対象)

日本の研究機関で最先端の科学を研究している外国人研究者の講義を英語で受講します。母国のお話、科学者になった理由、研究で面白いと思うことなどをお話ししていただきました。

母国を離れ(母語ではない英語を使い)海外で研究者として活躍している方の講義を聞くことで、生徒が将来へのビジョンを描くきかっけとなり、また、科学者として研究をするためには英語力が必要であると実感することで、英語学習への動機づけになればと思います。

前回(平成27年7月)は2年生が対象でしたが、今回は1年生が対象で次の講義を受講しました。


実施日

平成27年12月22日(火)

講師

Jamie M. CAMERON 博士(イギリス出身 筑波大学 数理物質科学研究課 錯体分子科学研究室)

研究内容:Curiosity, Chemistry and Molecular Engineering

講義内容

『化学への好奇心と分子のデザイン』

講義の様子




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