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サイエンス・ダイアログ・プログラム(平成27年7月:2年生全員対象)

日本学術振興会のフェローシップ制度によって、多くの外国人研究者が日本の研究機関で最先端の科学を研究しています。サイエンス・ダイアログは、こうした海外の優秀な研究者の中から有志を募り、近隣の高等学校等で英語による講義を行うプログラムです。

前回(平成26年12月)は1年生が対象でしたが、今回は2年生が対象で、全員が次の講義を受講しました。


実施日

平成27年7月15日(水)

講師

Lucas S. TRINDADE 博士(ブラジル出身 首都大学東京理工学研究科 基礎生物学専門)

研究内容:新規に樹立した長寿命ショウジョウバエを用いた個体老化機構の解明

講義内容

『How to Delay Aging』

講義の様子





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